FC2ブログ

まいった

土曜日は強風だったからしかたなく自宅待機。

日曜日は風無く、日中晴天で水温も上がりそうだから

ちょいと軽くやっつけに行くかなと。 


この前の釣行時に隣でバリバリ釣れていたアレを狙いに。

アレとは




カマス



そう、

カマス。 


イカ狙いで全くアタリも無い時に、

お隣さんはジグヘッド&ワームで25~30cmの

美味しそうなカマスを次々と。 


あんなの見せられたらね、そりゃ釣れないイカより

カマス釣りたくなりますわいな。


だから気合入れて用意したよ。

ジグヘッドにワーム。

小型のメタルジグ。

ミニバイブ。

チビサイズのミノーにペンシルまで、

あらゆるアイテムを。


で、行ったよ。

投げたよ。

そしたら










居なかったよ。 



この前はあんなに居たのに。

釣場で会った他のルアーマンも首をかしげてたよ。

「先週はここらでいっぱい釣れたんですけどねぇ…。」 

だって。

餌になりそうなちっちゃなイワシはいっぱい居るのに、

肝心のカマスがお留守。


カマスなら確実と思ったんだけどねぇ。

あ、ちなみに写真のカマスは前回の釣行の時に撮らせてもらった魚。


つまり、

もちろん、

お察しの通り、


「ボ」 


さて、来週は大阪フィッシンクグショーでお仕事。

しばし釣りはおあずけです。 



スポンサーサイト
2013-01-28 : 釣行記 : コメント : 2 : トラックバック : 0
Pagetop

迷い2

すみません。先週は出張ですっかり放置してしまいました。
失礼しました。  

さて、あまりの釣れなさっぷり打たれた2人はすき家で朝食。
身も心も冷え切った体に豚汁&納豆定食が染みる染みる。 

K君「それにしても気配無かったですね。次どこに行きましょうか?」

江木「…前回 I 港は反応があったからサイズは別にしてとりあえずイカは居る感じなんだよね。でもこの冬まだ行ってないHも気になるんだよなあ。」

K君「アオリがダメなら自分細長いのでもいいです。ただ確実にイカが釣りたい!」 

江木「H は多分この時期は間違いなく細長いのが釣れてるはずなんだよね。でも地元の餌師の人がたいてい堤防の良い場所を占めてるからテトラからの狙い。ただアオリが釣れてるかどうか…。」

K君「自分はよく場所を知らないんでお任せします。」

江木「I 港は前回細長いのはあんまり釣れてなかったけどアオリは確実に居そうだし。どつちにするかなぁ…。」


…迷う。 


H まで行く時間は十分にあるが、
万一H がダメだった時には戻る距離が遠いから帰りに他に寄りながら釣る時間も限られる。
最近の情報が無く、遠い場所に賭けるのはリスキー。
かといって手前の I 港もそれほどストロングに釣れているわけではない。

釣り人は、釣れていない時ほど弱気になって、
より手堅い方向で考えれば考えるほどさらに迷いが生じるもの。 

ただでさえ寝不足で判断力の鈍っている頭。
豚汁でお腹が満たされて思考力はさらに低下。
こうなるとなかなか結論の出ないことは
考えたくなくなるのが人間の本能。

こんな時はいわゆる”問題先送り”ってヤツで。

江木「とりあえず寝てから考えよう。」 

K君「ですね。」

2人でそのまま駐車場で力尽きて寝落ち。

途中K君の強烈なイビキに翻弄されながらも3時間ほど爆睡。 

江木「ボチボチ起きて移動するか。」

K君「そうですね。で結局どこ行きます?」

江木「細長いの確実に釣りたいんだろ?だったらエギよりテーラーとかスッテの方が釣れるんじゃね?」

K君「確かに。」

江木「で、行く途中にイシグロがあるからそこでテーラーとか仕入れつつ情報を聞いてから決めるってのはどうよ?」  

K君「それいいっすね。そうしましょう。」

郷に入り手は郷に従え。
地元の釣具屋さんに聞くのが一番。
いそいそとイシグロ釣具店を目指す。

店内をK君と物色しつつ見て回るとサビキコーナーに I 港で日中にアジ爆釣の釣果報告が。

K君「江木さんアジ釣れてますよ。イカは暗くなってからですよね?ならばそれまでアジやろうかな。」 

江木「20cmクラスだって。いいね。サビキも買っとく?」

アオリ狙いがいつしかヤリ、スルメ狙いに変わり、

さらに弱気のアジ狙い。

もはやもうイカですらないターゲットに魂を売ろうと

する2人。
 

K君「どの色サイズがいいんすかねぇ?3枚買うとお得みたいですよ。」

江木「お、こっちの5枚セットのが安くね?2人で分ければかなりお得。」

あまりのサビキの種類に迷う迷う。
気が付けば真剣にサビキを物色する2人。

しかも飽くまでお金をかけずに釣ろうという

あさましい魂胆。


サビキをカゴに入れると次は本題のテーラー、スッテコーナー。
これまた色々な種類があって迷う2人。

K君「プラ角って枝スに付けて同付きみたいにすればいいんですよね?重りの代わりにエギにすれば大丈夫ですかね?」

江木「それで行けんじゃね?」

K君「よし、とりあえずプラ角2本買っとこ。」 

江木「でもより確実性を取るなら餌巻いたテーラーのが良くね?オレはテーラーにしてみるわ。」

K君「えっ、ちょっと待ってくださいよ。抜け駆けはズルイじゃないですか。なら僕もテーラーも買いますよ。」

江木「でもテーラーって何グラムあるのかな。餌巻いてエギ竿で投げれるんかいな?」

K君「どうすかねぇ。」

残念ながら我々2人とも普段エギは使うがこの手の分野にはまったく明るくない。 

江木「おっ、なにコレ。Sephia エサ巻きエギンガー だって。エギ竿で使えてテーラーみたいに餌巻いてヤリ、スルメ狙いだって。コレ良くね?」

K君「でもこれ、1200円もしますよ。テーラーなら680円ですって。」

江木「うーん、ここはやっぱ経費節減でテーラーか。お金かけるだけかけてボじゃ洒落にならんからな。」

K君「ですよねぇ。でも餌ってなにつければいいんですかね?」

江木「よく鳥のササミって聞くけど。キビナゴとかも使うみたいよ。でもどの餌が安いのかな。なにが良いのか店員さんに聞いてみるべ。」

あくまでお金をかけずにちゃっかり獲物を得ようと

する2人。


江木「すみませーん、このテーラーってエギングロッドで扱えるんですか?」

店員「いや、これ単体だと軽いので餌によっては浮いてしまいますね。使うならなにか重りを付けないと…。」

てことは必然的にSephia エサ巻きエギンガー を使わにゃいかんのだな。

江木「ちなみに餌は何を使うのが良いんですか?ササミとかってよく聞きますけど。」

店員「ササミでも良いですよ。あとはキビナゴとかサメですかね。」

江木「サメ?」

店員「はいサメの身です。」

江木「ちなみにどれがお勧めですか?」

店員「扱いやすいのはササミですけど、キビナゴやサメの方が臭いも強いので寄りはいいですね。」

江木「臭いが強い方がいいんですか。ではキビナゴとサメだとどっちが良いんですか?」

店員「キビナゴはエサ持ちが悪いけど、サメの方は身が長持ちですね。」

K君「江木さんどっちにします?」

江木「よし、じゃあサメにしよう。ありがとうございます~


お買い物


さんざん迷ったけど、Sephia エサ巻きエギンガーとサメの身を購入。
場所はアジもアオリもヤリもスルメも可能性があって店から近い I 港に決定した。

OKこれで完璧。万全だぜ!

と言うと聞こえは良いが、
極めて安全重視の単にチキンな選択なのは言うまでも無い。

早々 I 港へ移動しテトラの上から様子を見ると300gほどのアオリがスィ~っ。 

江木「あれっ、アオリ泳いでるじゃん。」  


K君「あっちではサビキ投げてますよ。とりあえず自分はサビキでお土産確保狙いますんで。」 

江木「じゃオレはイカ見えてるし、エギングから行くわ。」


早くも釣った気になる2人。
しかし本当の試練はここから始まるのだった。

開始1時間。見えイカこそ居たものの、エギにはまったく反応無し。
ならばとサビキに変えるも全く当たらず。 
離れたところに居るK君に電話する。

江木「どうよ?」

K君「カマスを釣ってるひとは居るんですけど…ポツポツですね。とりあえず自分はアタリ無しです。」

江木「こっちもエギダメでサビキに変えたけどノー感じだね。」

タナが合わないのか?スピードが合わないのか?
仕掛け自体がダメなのか?
やはりにわかサビキは通用しないのか?

半信半疑で迷いのある釣りほど釣れないものである。

結局あんなに悩んで買ったサビキはまったく発言せず。
あっと言う間に日は傾き、エギングタイムに。

とりあえず見えアオリが居たと言う事は水温的には問題ないと言う事。
潮もそこそこ流れて釣れそうな気配。

K君は細いイカを狙うべく、早速エサ巻きエギンガーを投入の様子。

「やっぱりエギングはしっくりくるなぁ。」

しかし、どうしたことかいつになってもアタリが無い。
1時間、2時間と時間ばかりが過ぎていく。
K君の様子が気になって彼のもとへ。

江木「どうよ?」

K君「異常なしです。それより重大な問題が…。」

江木「何?どうしたの?」

K君「いや、このエサ巻きエギンガー見てくださいよ。」

ヘッドランプに照らされたエサ巻きエギンガー、
背中に乗せたサメの身がダンゴ状になって何やらグダグダの状態。 

エサ巻きエギンガー


江木「なんか釣れなさそうな見栄えだね。」 

K君「いや、なんか上手く馴染まないんでさっきパッケージ良く見たら"輪ゴムを使って短時間でキビナゴの交換が可能"って書いてあるんですよ。」

江木「?」

K君「つまりこのエサ巻きエギンガーってキビナゴ用でサメとか用じゃないんじゃないですか?」

江木「えっマジ?」 

K君「江木さんがサメって言うからサメ買っちゃったけど、キビナゴ用ですよこれー。騙された…。」

江木「えぇぇっ、だって店員さんがサメの方がエサ持ちが良いて言うから…。」

K君「あの時江木さん手にテーラー持って聞いてたから、店員さんも間違えたんじゃないですか?」

江木「えっ?オレ?オレのせいなの?」 

これではせっかくの秘密兵器も威力半減?
とりあえず再び流れを変えるべく、
吉野家で夕飯を食べつつ作戦会議。

江木「アオリどころか押さえのスルメもアジも壊滅とは…。」 

K君「なんか釣りたいすよね。手ぶらじゃ千葉まで帰れない。」 

江木「そういえば前回行ったときにA港で細いイカが爆ってたっけ。もうスルメ専門狙いでそこ行こうか。」

K君「もうアオリもアジもいいですからスルメ専門でいきましょう。」


腹を満たしていざA港へ。
K君にならってエサ巻きエギンガーに無理やりサメの身を付けていざ堤防へ。


ガーン! 


そこには今まで見たこともない数の電気浮きが…。
やっぱり釣れた情報が出たポイントは銀座なのね。
まるでクリスマスのイルミネーションさながらに海面を埋めつく浮きの数

ざっと数えてもゆうに30個以上。 

せっかく秘密兵器を用意してもこれじゃあ投げる場所が全く無い。 

おまけにしばらく様子を見ていたけどこれだけ人がいるのに
誰一人釣れている人がいない。

ダメだこりゃ。
1200円のエサ巻きエギンガーとサメの身、サビキ仕掛etc.は
全く活躍することなくムダな出費となっちまった。 

K君の帰りを考えるとせいぜい頑張っても11時くらいまで。
最後は今朝K君が300g弱のアオリを釣ったいつもの場所に戻る。

ウネリも無く、風も無く、程よく潮も効き雰囲気はバッチリ。

最後の最後で逆転か? 



江木「いやぁK君お疲れ。厳しかったねぇ。」

K君「江木さんが釣れるって言うからきたのに…。」

江木「いや、オレは "釣れるといいね"とは言ったけど、"釣れる"とは一言も言ってないからね。」

K君「ぇぇぇえ、騙された…。」 


いや、江木乗男は断じて詐欺師ではない。


そしてK君が春まで彼のエギングタックルを

押入れの奥深くに仕舞い込んだのは言うまでも無い。

またしても「ボ」。 

2013-01-19 : 釣行記 : コメント : 2 : トラックバック : 0
Pagetop

迷い

釣り人たるもの三日も休みがあれば、
一日くらいは釣りに行きたくなるのが人情。

前回痛い目を見たにもかかわらず、
懲りもせずに出撃。

今回のおともはK君。
ティップラン船の時に朝錬と称して
抜け駆けイカを釣ったあのK君だ。
千葉在住にもかかわらず、わざわざ東伊豆に来る変わり者。

江木「連休どうするの?イカ行く?」

K君「釣れますかね?」

江木「釣れるといいねぇ。まあアオリ意外にもヤリとかスルメとか色々いるしね。」

K君「自分細長いのでも良いいです。」

江木「そっちならスッテとかテーラーみたいの投げてみれば釣れそうじゃね?」

K君の目が輝き始める。

江木「何時から行こうか?どっちみち釣れるのは暗いうちだけど。」

K君「どうせなら朝イチから行きませんか?」

千葉から来るからには当然ガッツリ釣をしたくなるってもの。
ならばその情熱に応えるのが礼儀というもの。

江木「いつもの場所なら連休で結構早い時間からポイントいっぱいになりそうだな。1時にウチ出発して2時過ぎ着ならまだ入れるでしょ。」

K君「じゃ1時にいきます。」

予定通りに出発し、予定通りに現場着。
先行者は1人いたがこれまた予定通りにポイントに入れた。

予報通り風、波ともなく完全に凪ぎ。
しかし寒さがハンパではない。
2時半に始めて二時間以上まったくアタリ無し。 
そろそろ心折れかけたその時、K君のロッドが曲がる。

江木「お、釣れたの?」

K君「はい、でもなんか小さいかも。」

ライトに照らされたのは300gいくかどうかのリリースサイズ。

江木&K君「あっ…」 

抜き上げようとしたその時、足1本の掛かりが外れてポチャン。

K君「リリースサイズですから…ね。また釣ればいいし。」

ココでは外し無しのK君、余裕の発言。

江木「何で釣れたの?」

K君「ゼットに10gのノーズシンカー着けて底近くでタダ巻きです。」

江木「はい?」

K君「いや、あの、アオリがダメそうなんで細いの釣りたくて。細いのはタダ巻きがいいって聞いたんで底近くをタダ巻きしたくて重り着けて巻いていたら釣れました。」

・・・

この水深で10gのシンカーを着けて底に掛からないようにタダ巻きするのは結構なスピード。
水温下がって活性落ちて、普通ならよりスローに狙うところが真逆の釣方。
この男時に理解不能なことをやって釣る、実は恐ろしい存在なのだ。

K君のイカを折れた心の添え木に頑張ったもののその後は何事も起こらず。
夜明けを迎えて二人して力尽きる。

江木「とりあえず朝飯食って、夕方に備えて寝るべ。」

K君「ですね。でもなんか今日はこのままやっちまいそうな気がする…。」

そんな悪い流れを断ち切るべく、
すき家で朝からガッツリとトン汁納豆定食でドンブリ飯を食らう2人であった。

つづく
2013-01-14 : 釣行記 : コメント : 0 : トラックバック : 0
Pagetop

微妙

皆様、新年明けましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

さて、新年と言えば初日の出。

今年は元旦の朝は晴れ。
「初日の出が見られるでしょう」と
天気予報のお姉さんが言うから、
ならば見に行こうと平塚の海辺へ。

辺りが白み始め、やがて太陽が顔を出す。

日の出1

「今年も良い釣ができますように。」と
手を合わせたくなる神々しさ。



が、



出たとたんにお天道様は雲の陰に。

日の出2

あららら…これまた微妙な初日の出。

そう言えば去年の暮れの釣納めも微妙な釣果だったっけ。


そして1月5日、初釣りへ。
夕方からの勝負でゆっくりと午後3時に出発。

珍しく風の無い一日になる予報通り、
行きしなに見える海はベタ凪ぎ。

O君「いやあ風が無くていい感じですねぇ。」

江木「潮目がクッキリ出てるし、釣れそうじゃね?」

折角だから今日はいつもの場所じゃなくて、
ちょいと遠出して冬場に実績のある所を回って様子を見る。

一箇所目目。
空振り。墨跡もほとんど無し。

二箇所目。
まだ新しい墨跡があるものの空振り。
エサ師の話じゃ昨日は型、数ともにかなり上がったとか。

三箇所目
墨跡は無いが、潮が効いていい感じ。
ここでの釣れパターンの左から来るはっきりした潮目が、
次々と入ってきて、エギが程よく引かれる。

何投目だったか、
潮に引かれる重さよりもわずかに重くなったような…

「引波…か?風…か?イカ…か?」

極めて微妙な違和感。
半信半疑でアワセを入れるも空振り。

「なんだ、やっぱり波か。」

そのまま足元まで誘って回収したエギを確認したら



噛み跡


ガビーン! 


ガッツリ噛み跡つい取るやんけ。
トホホ。

あまりに微妙なアタリで分からんかったぁ。

離れたところのO君に電話で様子を聞くと、
ちょうど同じタイミングで1杯バラしたらしい。

O君「参りましたよぉ。横抱きみたいで足元でさよならですよ。」

時刻はそろそろ夜11時。
程なく潮止まり。
でもイカは居る。
ならば次の潮の動き出しまで頑張ろうと。


いつもなら9時には撤収するところだけど、

今回は新年の初釣り

しょっぱなから「ボ」では縁起が悪すぎる。
なんとしても釣りたいのが釣り人心理と言うもの。

その後12時過ぎまで頑張るも結局アタリも無し。

O君「どうします?」

江木「最後にいつもの場所見てから帰るか。」

すなおに帰ればいいのに諦めきれないのだよ。

午前1時ちょい前。
月がこうこうと照る中、最後の場所でスタート。
いつもは混雑の場所もこの時間はさすがに貸切。
足元には今日付いたいたとおぼしき墨跡もある。
風向きはフォローで微風。
潮もそこそこ動いている。
まだ可能性はアリアリだぜい。

立ち位置を変えながら、タナを変えながら、
2人でひたすら投げ倒す事1時間以上。
気が付けば時計は2時を回っていた。

さすがに力尽きました。

新年早々

「ボ」


イカの反応はあったものの結局姿表さず。
微妙な釣始め。
ん? これって…
まさに雲隠れした初日の出と同じパターンじゃないか! 

今年は微妙な1年になる予感…
2013-01-06 : 釣行記 : コメント : 10 : トラックバック : 0
Pagetop
ホーム

プロフィール

えぎのりお

Author:えぎのりお
先日風邪をひきました。
鼻をかんだら真っ黒な墨が出ました。
・・・うそです。
と言うくらいアオリが好きさ。
ああ、エギングが大好きさ。
でも気が付けばもう50なのさ w

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QRコード