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ぼちぼち

種

準備開始。

今年は4月に予定。

まだまだ先だけど、

航空券、宿の手配etc.

今からかからないと間に合わないノダ。

道具の支度もじっくりと時間をかけて準備しましょ。

5kgUpを夢見てネ。
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2011-02-27 : イカ師の日常 : コメント : 2 : トラックバック : 0
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2011.2.19






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・・?  




・・・!



















・・・?









































2月19日






2011-02-24 : 釣行記 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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昨日は

2月14日。

バレンタテンデー。

朝の電車、通勤のOLさんはいつもよりも少しオシャレめな感じの服装。

手には明らかにそれと分かる

チョコレートが入っているであろうブランドの手提げ。


誰ですか?

「おいおい、おねいさん今日はお泊りコースかい?」( ̄ー ̄)

なんて言ってるスケベおやぢは。


ほのぼのと見守ってあげれば良いじゃありませんか。

ウィキによれば、

バレンタインデーに女性が彼氏にチョコレートをプレゼントしたり

好きな男性にチョコレートを添えて愛を告白するこの日本風の習慣は、

その昔に製菓業界が販促に始めたのが事の始まりとか。


ん?…まてよ。


これがもし釣具業界が販促にしていたとしたら…


それもデュエルさんやヤマリヤさんが

仕掛けていたとしたら…




さあ、

チョコレートという言葉をエギに置き換えてみよう。





「バレンタインデーとは女性が彼氏にエギをプレゼントしたり

好きな男性にエギを添えて愛を告白したりする日のこと。」



…いいんじゃないか、コレ。 



本命の男子には紫テープのピンク&パープルバックで黄帯入り、

杉模様の限定特注カラーのエギをプレゼント。


「これが私の勝負エギよ


みたいな。

でもって、

ただの友達には無難な金テープのオレンジバックのエギ。

とか?





ともすればどこか残念な感じのする義理チョコも

義理エギになると、なんかかなりうれしいんじゃないか?


オレなんか義理チョコ、いや義理エギ大歓迎だぞ。



と、なると3月14日のホワイトデーには

当然そのエギで釣ったアオリイカでお返しだな。


もちろんホワイトデーに女子に愛を告白する男子もいるだろうな。

特に何人もから告白されてるような

人気の女子をモノにするなら

やっぱり他の男子よりも「大きく立派な♂アオリ」


をプレゼントしなきゃダメか。

でもってOKの返事は女子がそのイカのスミで

男子のほっぺたにを書いたりとか?


ん、いいぞ。

なんか楽しくなってきたぞっ。 


あっまてよ、ブツがアオリのスミだけにこの場合は

ホワイトデーじゃなくてブラックデーか





なんか響きが株価大暴落のブラックマンデーみたいだな…。

んん、これじゃ流行らんわな。 

2011-02-16 : イカ師の日常 : コメント : 4 : トラックバック : 0
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釣ったイカを新鮮にお持ち帰りするための必需品。

でもコンビニの板氷はいただけない。

高いばかりですぐに融けるのだ。

やはり氷は海辺の釣具屋さんや魚屋さんに売っている

しっかりとした角氷でなければ。

大きいのにたったの200円の氷。

しかしその効果は絶大なのである。


ゆえに大抵の場合釣り場に着く前に「買っとくか」となる。

しかし、

しかしだ。

この融けない氷、大きく融けないがゆえに

釣れない時にその存在が釣り人の心を実に空しい気持ちにさせるのだ。


車がカーブを切るたびにクーラーボックスの中を暴れ周り、

バックシートの方から「ゴトッ」「ゴトッ」

とその存在を主張する氷。

「ったく、ヒマでしょうがねーよ」とか、

「折角冷やしてんのに意味ねーし

と言われているような、そんな気持ちになるのは

私だけではあるまい。



ましてや家に帰ってクーラーボックスを開けたときに

ほとんど融けることなく自己主張するその氷には

本分を全うさせてやれなかった申し訳ない気持ちやら、

「200円ムダにしちまった…」という思いで

精神的ダメージがじつに大きいのだ。


「なら海に流してくればいいじゃない。」


とおっしゃる向きもあろう。

でもたかが200円と言えども買ったものを

海に流すのはこれまた庶民にとっては

どこかもったいなく、使う当てもないのに

そのままもって帰ってしまうのだ。


さらに用意周到に氷を買った時ほどアブレるという

釣り人を悩ますジンクス。


だから、だから私は氷太君を購入したのだ。

彼は実に良い働きをしてくれるし

精神的なメージも軽くしてくれる。


なのにあろうことか、

最近の我が家の冷蔵庫は釣ったイカに占拠され

氷太君の入る隙間は無い。



8日の午後、知り合いのTさんと久しぶりのエギング。

釣り場が近づくにつれて当然氷をどうするかという話になった。


週末に暖かい潮が差していて、

夕マヅメに上げ潮時が絡んでいて、

この前まで手堅く釣れていた場所で。

コンだけ条件がそろったからね。


買ったよ。


ああ、買いましたよ。





そしてみごとにジンクスは守られましたよ。



「ボ」 


冷凍庫に埋葬されたイカたちの祟りか…。

早く食べて成仏させてやらねば。


2011-02-09 : 釣行記 : コメント : 2 : トラックバック : 0
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ご来場りがとうございました♪

週末は大阪フィッシングショーでお仕事してました。

沢山のお客様、ご来場ありがとうございました。

<(_ _)><(_ _)><(_ _)>

感謝感謝です。


しかし毎年思うのです。

「あぁ、一度でいいからゆっくりとショーを見てみたい…」

と。

まぁ出展メーカーのスタッフは自社商品の説明が仕事ですから

終始ブースに釘付けで、やっぱりかなわぬ夢なわけです。


しかも今日、お昼休みに海水温をチェックしたら

この週末に16~17度の潮が相模湾に入り込んでいたではなイカいな。

「土日、釣れてたんだろうなぁ」

明日は休日出勤の振り替え休み。

夕マヅメから夜9時までの短時間勝負で行ってくるぜイ。

まだイカ、残ってるかなぁ… 








2011-02-07 : イカ師の日常 : コメント : 4 : トラックバック : 0
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プロフィール

えぎのりお

Author:えぎのりお
先日風邪をひきました。
鼻をかんだら真っ黒な墨が出ました。
・・・うそです。
と言うくらいアオリが好きさ。
ああ、エギングが大好きさ。
でも気が付けばもう50なのさ w

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